iPhoneは「余計な者を洗い流し」たものらしい。バカ丸出しだな

「洗練」ということです。
「洗練」とは、文字通り余計な者を洗い流し、練り上げられた設計ということです。
iPhoneは「何を残して、何を捨てるべきか」を徹底的に追求された製品であると言うことができます。だからコピー&ペーストすらできない「コンピュータ」にこれだけの人々が熱狂するのです。
via : iPhoneを見て解った、Appleという会社の”本質を見抜く目” - shi3zの日記



>>余計な『者』を洗い流し

誤変換だと思うが、これこそが本質だよな
タッチパネル方式というものは、弱視や目の見えない人は全く操作が出来ないんだ。
手先が不自由な人も操作が困難だ(これは携帯でも同じだが)

障害者は、
「音楽を聴くな」「電話をかけるな」「アップル社の製品を使うな」ってのが、アップル社の本質なのか。
なるほどね。


マカーってほんとにバカーだよな。
本質を見抜くだって。

アップル社の成功と言うのは、こういう『バカー』を作り上げたことなんだよ。

12 Responses to “iPhoneは「余計な者を洗い流し」たものらしい。バカ丸出しだな”

  1. _ Says:

    人の悪口を言って楽しいですか。


  2. あた Says:

    手先が不自由な人はそもそも携帯電話やiPodを使いますか?そういった人が使えるようにまで配慮されたすばらしい携帯やiPodはまだみたことありませんが。


  3. shinohara Says:

    障害者向けではない=障害者は使うな。
    この思考回路が分からない。


  4. 匿名 Says:

    釣り?


  5. 通りすがり Says:

    少なくとも国内メーカーの作る普通の端末は視覚障害者でも使えるように配慮されてますよ。


  6. わたしバカー Says:

    障害者が使えることがものごとの「本質」なのですか?
    あなたの友人、知人に障害のある方がいらっしゃいますか?
    もしくはあなた自身に何らかの障害がありますか?
    別にアップル製品なんか使わなくても、
    障害者のために作られていて健常者にも使いやすく、
    「カタログの機能項目を増やすこと」を本質としている、
    日本製のすばらしい携帯電話を使えばいいだけですよ。
    障害者をダシに人のことをこき下ろさなくてもね。


  7. わたしもバカー Says:

    あのー、その発言はすべてのプロダクトに「障害者が使えること」という要項を加えろ、ということなのでしょうか?

    Appleは「携帯電話に現在搭載されているもののなかで」余計な物を洗い流した、という意味で余計であると判断したものを削除したというだけで障害のある方の話なんてちっともしていないし、そう聞こえるのであればずいぶん斜め上の話だと思います。

    指がない人は確かに携帯電話を使えないでしょう。だからといってすべてのボタンをなくすべきだとおっしゃるのでしょうか?

    意味が分かりません。


  8. hopperjp Says:

    WindowsのハンディキャップドサポートとMacのそれとを一度で良いから比較してみたらどうか。


  9. Macのそれ Says:

    ユニバーサルアクセス設定のことかい?


  10. おれもバカー Says:

    釣られてみるか。

    失敗しない7ヶ条|毒キノコツールズ
    失敗した?


  11. うにゃん Says:

    自分が『洗い流され』たバカって気づかないの? バカ丸出しだな。無知蒙昧の良い見本。


  12. 匿名 Says:

    僕もAppleやMacは好きですが、マカーは嫌いです。
    周囲のマカーときたら、仕事と趣味の区別も付かず
    職場のお荷物になってばっかり。
    何もできない評論家ばっかり。
    自分では何も生み出す能力が無いので、Appleから
    出てくるコンセプトを自分のものかのように思い込んで
    自己満足しているんでしょう。


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